2015年3月21日土曜日

お金と向き合う‼︎

矢沢永吉好きの呉服屋店主、いつか永ちゃんが着物でコンサートやイベントをやってもらいたいのが夢の宮崎省三です。

お金ついて考える時に、永ちゃんは、著書アー・ユー・ハッピーにて、「音楽もビジネスもビートルがお手本だった。」と書いてます。ビートルの自伝を読んで、同時の矢沢少年は、読み進めるうちに、感じる部分が違いました‼︎
 権利関係の方向に強い共感を受けました‼︎そして、音楽をやってサクセスすればこんな大金が転がり込んで来るという事を強く思い、広島から夜汽車に乗りました‼︎それがなければ、音楽を自身の生業としなかったのでは無かったと思います。

永ちゃん自身のコメントにも、「女に食わしってもらって、OKロックンロールではヤバイ。音楽やって子供を大学まで出すロックミュージシャンになろう」と言ってます。

だから、「音楽は仕事です‼︎という部分ではマジです‼︎」という信念で音楽活動続けています。
サービスの対価としてお金を頂くという事は、尊いことだと思います。その辺りのプロ意思を永ちゃんから学びました‼︎

自身を振り返ると、やはりプロ意識を改めて持ちたいと思います。


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