昨日は、日本有数の豪雪地帯秋田県湯沢にて、冬の雪交流イン湯沢に参加しました‼︎生活の中に雪が降るという前提の生活を聞くだけでなく、体験させていただきました‼︎(今回は、いつもの1/4だそうですが…)この地域には、瓦屋根ではなくトタンが多いそうです‼︎屋根にも工夫があり、時間なると水路に水が流れる仕組みがあり、そこに雪を流し込む‼︎屋根の雪下ろしの危険や、降ろした後の処理など、初めて聞く事ばかり‼︎地域の雪対策の費用、放置した場合の問題、少子高齢における今後の雪対策など地域の問題を聞くたびに、地方での課題は地域で様々です‼︎また雪の恩恵として、水資源の豊富さ、雪が降らないと困る側面という現実もあります。(雪の処理業者や、雪下ろしの道具の販売、長靴など)
高齢の住居の雪の処理を体験しました。気づけば、汗だく、かなりの重労働だと身をもって貴重な体験しました。湯沢yeg、秋田県連、東北ブロックの皆様の設えありがとうごさいましたm(_ _)m‼︎そして、参加して頂きたみなさんありがとうごさいました‼︎この体験を地域に伝える事が大切だと思います。
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